松本は国宝の城や古い町並みが残る城下町で国から特例市や国際会議観光都市に指定されている。。穂高連峰を望む上高地は長野県西部の飛騨山脈南部の梓川上流の景勝地で中部山岳国立公園の一部ともなっており、国の文化財に指定されている、滝や池が点在する乗鞍、360度の展望が楽しめる美ケ原は、高山植物が美しい高原リゾート。
歴史好きにはたまらない天守閣は必見
松本市を代表する擬洋風建築
蔵シック館は気軽に蔵の内部が見学できる
大正8年に建てられた木造洋風建築で、内部は重厚感がある。
現在もその面影が多分にのこるレトロなところ
6000におよぶ松本太郎氏のコレクション。
豪商 田中本家の博物館
日本の滝 100選に数えられる大瀑布
100万株の蓮華つつじが咲き乱れる
天然温泉の温泉センター
城主に由来する歴史ある湯。
種類豊富な日帰り入浴施設。
西洋のデザインの日本の技術によってつくりだされる松本家具
世界中の民芸品が並ぶ。
オーナーがいくつもの賞を受賞したバー
松本のことを詳しく知れる博物館。
10万点にもおよぶ浮世絵がある
江戸末期の本棟造りの建造物。
地下水で煎れたコーヒーは人気。
和菓子の老舗 開運堂が100周年を記念にオープンさせたお店。
格式高い老舗のリゾートホテル。
絵画の様な湖
落差21,5メートルもある滝。
アルプススライダーが子供に人気。
乗鞍最大の滝
三本の滝が集まる珍しいたき
エメラルドの川面は一見の価値あり
湧き水による湖
伏流水が湧き出るこのいけは美しく、穂高神社の神域である。
散策のガイドマップがある
芥川龍之介の小説の舞台となった。
平成15年に完成した梓川にかかる橋。
穂高見命を祭る北アルプスの総鎮守である
美しい湿原