長野県西部の飛騨山脈南部の梓川上流の景勝地で、標高約1500メートル。松本市域に含まれ、中部山岳国立公園の一部ともなっており、国の文化財(特別名勝・特別天然記念物)に指定されている
1・2階がチョウと自然の博物館、3階が大峰城の歴史紹介
武田信玄と上杉謙信の北信濃覇権をめぐる合戦
1400年まえに建てられた国宝。
天井画「怒涛(男浪女浪)」は必見。
北斎の晩年の作品でスケールの大きい「八方睨み鳳凰図」
北斎のアトリエがあったところ
戦国大名 真田氏の宝物館
真田氏の藩校で、ほぼ完全な姿を残す
美しい庭園を持つ真田氏縁の住居